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台湾人男性と国際結婚の前に確認・実行しておきたいこと

公開日: : 国際恋愛・結婚

  

こんにちは、台湾人男性と結婚したkeddyです。

私はよく「台湾人との国際結婚、怖くなかったの?海外って、文化も言葉も違って不安じゃない。」と聞かれます。

国際結婚となると普通は皆そう思うと思いますが、私は結婚を決めたとき「国際結婚だから」という理由であまり怖いとか不安という感情はありませんでした。

 

それはなぜかなと考えてみたところ、もちろんダーリンの人間性を信頼していたという事もありますが、

私は偶然にもダーリンと出会う前に台湾に一人で住んだことがあり(社会人留学)、台湾や台湾人のことを何となく知っていました。

だから台湾に対して「未知なる世界」という感じはなく、怖さや不安は軽減されていたのかなと思います。

 

「私、台湾人の彼氏と結婚を考えているけど台湾に旅行ですら行ったことないや・・・」と思ったそこのあなた、ご安心ください。

台湾人の彼氏と結婚する事を考えている人で、台湾のことをあまり知らない、台湾に住んだことがない、台湾には旅行でも行ったことがないという人は意外と居ます。

台湾人の彼氏と日本で出会った人やアメリカなどの第三国で出会った人などに多いです。

そういう人にとっては台湾が「未知なる世界」なため、結婚に対しての怖さや不安があるのかなと思います。

 

結婚してからの台湾での生活は、文化も言語も習慣も違いますので、必ずカルチャーショックがあります。

かつて台湾で生活をしたことがあった私でもカルチャーショックはありましたし、それも少しではなく沢山ありました。

台湾で独身学生生活を送るのと台湾人と結婚して結婚生活を送るのとでは、全く別物だったからです。

 

海外なので誰しも必ずカルチャーショックはあって、それに耐えられるか、受け入れられるか、楽しめるか、というのは本人次第という事になります。

でもできればカルチャーショックは少ないほうが良いし、事前に心の準備をしておけていたら少しは気が楽ですよね。

結婚してから「こんなはずでは・・・」と後悔することはできれば避けたいですよね。

 

という事で今回は、台湾人男性と結婚した私が個人的に思う、「台湾人男性と国際結婚の前に確認・実行しておきたいこと」をまとめてみました。

これから台湾人男性と結婚する予定のみなさまのお役に少しでも立てば、と思って書きましたが、

結果とても現実的な話ばかりで更に不安を煽るような内容になってしまいましたので、閲覧は自己判断でお願いします(笑)

 

※今回は一番多いパターンである台湾人男性と結婚後、台湾に移住するという事を前提に話を進めていきます。

 

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1.彼が浮気・二股していないかを確認

台湾人の彼氏と結婚する前に、まずはその彼に他に女がいないかを確認してください。

特に遠距離恋愛中の人は要注意です!(突然のドロドロ話・・・!!)

 

「ちょっと!急に何言い出すのよこのkeddyは!私の彼が浮気してるですってぇ!?そんなわけないじゃない!」と荒ぶっている読者様、まあ落ち着いてください。

何でこんなことを書いているのかというと非常に残念なことに、遠距離恋愛で日本人と付き合っている台湾人男性で、浮気や二股をしているというパターンが結構あるんです。

 

これは台湾人男性だから特にというわけではなく、どこの世界でも遠距離恋愛で、しかも海外との遠距離でなかなか会えないとなると彼が現地の女性と浮気をしてしまったとか、実は二股をしていたとかは良くある話ですよね。

台湾人男性は優しくてマメで愛情表現もきちんとしてくれる人が多いので、浮気や二股を疑わない日本人女性は多いと思うんです。

しかし、「まさかあんなにマメで毎日好き好き行ってくれる彼が、まさかね」と全く疑わずにいたら実は・・・・なんてこともあるんです。

 

「台湾との国際遠距離で長年付き合ってた彼からプロポーズを受けて付き合いも長いしと彼との結婚を決め、彼と結婚するために日本の仕事も辞めて自分の親にも話し、見知らぬ土地台湾に彼のためだけに一人で来たのに、

一緒に暮らしてみたら実は台湾にも台湾人の彼女がいたことが発覚、

しかもその彼女に直々に「彼は私のものだから!」と宣戦布告されてしまった・・・一体私はどうすれば・・・」

 

この修羅場は私のまわりで起きた実話ですが、この「結婚しようと思って台湾に実際に来てみたら、浮気されてた!」という悲惨なケースをあと2件知っています。

私の知っているだけでこれだけあるということは、きっともっと被害者は居ると思われます。

 

私の友達の場合はもちろん立ち直れないほどのショックは受けたものの、「籍を入れる前に浮気がわかって良かった!」と前向きに考えすぐに別れました。

もしこれが結婚してしまってから発覚した場合、更なる修羅場が待っている事になります。

そんな事になってしまってからでは遅いので、遠距離であまり会っていないという状況の人はまず彼が浮気や二股をしていないか探りを入れてみることをおすすめします。

 

2.彼の親のことや家族構成を確認

台湾人の家族との距離は非常に近いです。

台湾人と結婚して台湾に住むと、本人だけでなく彼の親や家族がとても密接にかかわることになってきます。

日本人の想像をはるかに超える密接さだという事を覚悟しておきましょう。

 

日本人のように「義理両親や家族とは1年に1回お正月の時だけ会う」というようなあっさりした付き合いのところは殆どありません。

義理両親・家族との付き合いは台湾はあっさりとはかけ離れ、かなりねっちょりです(笑)

具体的にはこちらの記事でご確認下さい→台湾で義理両親・家族・親戚と会う頻度について、我が家の場合[国際結婚]

 

ですので、彼の家族の人柄や、自分の性格と合うか合わないかという事が結婚生活に大きな影響を与えます。

最低でも、彼の両親はどういう性格の人なのか、兄妹は何人居て結婚しているのかなどは知っておいた方が良いです。

 

例えばママが家族の中で一番偉く決定権を持っていて彼もママには逆らえないという場合には、結婚後彼にとっての優先順位が ママ>自分 になってしまう可能性があります。

「僕のママは僕の事を愛しているんだ!」と言ってしまうようなママ大好きタイプの男性だと、デート中であろうが特に用が無かろうが一日に何度もママに電話をかけるでしょう。

ママの言うことに逆らえない(逆らわない)良い子なタイプの男性だと、デートにママが付いてくる可能性があります。

きっとそういう習慣は直らないので(本人もそれが普通と思っていますし)、結婚後はそれが続くどころか台湾に住んで距離が近くなればさらに増すでしょう。

 

兄や弟など男兄弟が沢山いる場合には、兄や弟たちの奥さんたちと仲良くしなければいけない可能性が出てきます。

日本でもそれはそうなんですが、台湾人の家庭の密接さは日本人の考えをはるかに上回るレベルなので、家庭によってはその兄弟たちと毎週末顔を合わせることになるかもしれません。

家庭によっては兄や弟の奥さんたちと比較されるかもしれません。

 

自分が大家族でいとこや親戚たちも多く賑やかに育ったという人は台湾の義理家族との距離に特に抵抗が無いかもしれませんが、そうでない人は最初はきっと驚くと思います。

私は親戚付き合いが全く無い家庭で育ったので後者でした。

 

とはいえ台湾にも(日本よりははるかに少ないですが)ドライな家庭もあって、必要最低限の時しか会わないとか、1年に一度旧正月しか会わないとかそういう家庭もあります。

あらかじめ彼の家族はどんな感じなのか、人柄や家族構成などを聞いておいて結婚前に心の準備をしておくことをおすすめします。

 

3.親と同居をするかしないかを確認

日本人同士で結婚してもトラブルが多い同居問題ですが、文化も言語も違う台湾人との国際結婚となると尚更です。

台湾人男性の中には、親孝行のため、親の面倒を見るため、自分たちの家賃節約のため等々色々な理由で自分の親と同居をしたいという人がいます。

あなた自らが「彼の親と同居したい!」という場合は良いのですが、同居に対して少しでも不安がある人は予め同居の予定があるのか確認しておいた方が良いです。

 

良くあるのが、「新居を建てるまでは家賃節約のため親と同居をする」という短期間同居パターンです。

台湾では裕福な家庭だと結婚と同時に親が新居を購入してくれ、結婚後はそこに無料で住むという夫婦もよくいます。

その際、彼や彼の両親の提案で新居が出来るまでの期間は家賃節約や親孝行のためにと、同居をする事になることもあります。

 

この期間、半年なのか1年かそれ以上になるのかはわかりませんが、同居して義理両親に可愛がられて楽しく過ごすのか、

同居によるストレスで体を壊したり義理両親との仲が険悪になって修復不可能に・・・なんてことになるのかは、あなたとあなたの家族次第ですので、短期間でも同居するかどうかはよく考えて決めましょう。

 

個人的には、短期であれ長期であれ同居をするのはあまりお勧めはしません。

自分以外が全員台湾人であり習慣が全く違う家に一人きりで入り込むのは、予想以上に大変な事です。

義理家族がどんなにいいお姑さん達であったとしても、文化も言葉も違う家族の中で生活するというのははじめはカルチャーショックの連続になりますので、それだけでかなりの体力と精神力を使います。

また台湾人は家族との距離が近すぎるあまり、同居してしまうと自分のプライベートな時間や空間が全くないという事もあり得ますので、1人の時間が好きな人は要注意です。

もし彼が「同居をする予定だ」と言う人なら、あなたの性格で同居はやっていけそうかを真剣に考えておいた方が良いです。

 

4.結婚後は働いてほしいのかどうかを確認

結婚後も仕事がしたい人やそうでない人等仕事に対する考え方は人それぞれですが、あなたの結婚後の仕事に対する考え方と、彼氏の考え方を確認しておくことをおすすめします。

 

台湾人は基本夫婦共働きが普通です。

なので、台湾人男性には「妻は仕事をして当たり前、生活費は夫婦2人で稼ぐもの」という考えの人が多いです。

ただ日本人女性と結婚する台湾人男性は裕福な家の人も比較的多いので、「自分の母親も専業主婦だった」という人は「妻は仕事をして当たり前」とは思っていない可能性が高いです。

 

個人的には、日本人女性と結婚する台湾人男性は以下の3パターンに分かれる気がします。

  1. 「キミは台湾の勝手がわからない日本人だから、心配だから働かなくていいよ。むしろ心配すぎるから家に居てくれ!外出すらも心配だ!」過保護タイプ
  2. 「働きたいなら働いてもいいけど、専業主婦でもどっちでもいいよ」本人の意思尊重タイプ
  3. 「妻も仕事をして当たり前。台湾人と同じようにフルタイムで一生働いてくれ」台湾人女性と同じようにすることを求めるタイプ

 

1と2は比較的裕福で家が事業をしているとか、若い頃にアメリカやイギリスなどの先進国に留学していたような人に多いです。

一般人は3のタイプが多いです。

3のタイプの男性だと、妻はフルタイムで仕事をするのが当たり前だと思っているので、嫁いですぐに「早く仕事してよ」と急かされてしまう可能性があります。

例えあなたが台湾に嫁いで生活し始めたばかりで中国語ができないどころか台湾のことすら良くわからず、生活が精いっぱいでまだ仕事のことなんて考えられないという状況の中、でもです。

彼だけでなく彼の家族(両親など)も3のタイプである場合、「いつ仕事するの?」とやたら聞いてくる可能性もあります。

 

今時は日本女性もほとんどが結婚しても仕事をしますし結婚後も仕事をしたいという人は多いと思うのですが、ここでの話は日本ではなく台湾で生活する場合ですので、注意が必要です。

あなたが環境の変化に強く精神的にも強い女性であれば文化や言語の違う国という状況であっても、嫁いですぐに職探しについて前向きに考えられるかもしれませんが、

そうでない場合は、環境の変化や彼の家族たちに慣れることや中国語を勉強することでいっぱいいっぱいで、そんな中「早く仕事探して!」と言われると辛くなってしまいます。

 

また逆に彼が過保護すぎる1のタイプで、「危ないから家からあまり出ないで」というのに対し、あなたは能力もあって外に出てバリバリ働きたいという場合にも辛くなってしまうと思います。

なので結婚する前に「妻が働くか働かないか」という事に関して自分の意見と彼の意見があっているかをあらかじめ確認しておくと、結婚後台湾に住んでから「こんなはずじゃなかった!」となることを防げると思います。

 

ちなみに働く場合は、台湾は日本よりも既婚女性が仕事を探しやすい国ですが、お給料が日本よりも安い(アルバイトの時給は約100~150元、新卒OL月給約2~3万元、外国人就労ビザの仕事月給約5万元~)という事も覚悟しておきましょう。

関連記事:台湾人と結婚して台湾で働いている日本人奥さんはいるか、どんな職業の人が多いか?中国語が話せなくても働けるか?

 

 

5.何かあった時に自分の味方でいてくれる人かを確認

これは彼が実際に行動で示してくれないとわからないものなので難しいのですが、なんとなく「いざとなった時、彼ってどういう性格かな?」と探っておくといいと思います(笑)

 

台湾人に嫁いで台湾で暮らす場合、自分の家族(=自分と文化や価値観が同じ理解者)は近くにはいません。

彼の家族と価値観の違いなどで揉めたとき、自分を理解してくれる人は一人もいないと思ったほうが良いです。

特に台湾の家族は団結力が強いので、何かあった時「自分一人 VS 台湾の家族全員」という悲惨な目にあう事もあります。

そんな時、自分の夫が自分の味方をしてくれればいいのですが、夫さえも家族側に付いてしまったら一人ぼっちになります。

 

「そんな大げさな・・・」と思われるかもしれませんが、私は一度そういう目にあったことがあります。

ダーリンの家族は基本的には皆良い人たちなのですが、自分たちの意見は決して曲げません。

なので価値観の違いで私と意見がぶつかったときには全員に否定され、誰も私の気持ちを少しでもくみ取ってくれようとはしませんでした。

(詳細が気になる方は結婚式のマリッジブルーあたりの話をご覧ください(笑))

 

この時、ダーリンの家族が意図的に団結して私をいじめたというわけではなく、彼らはただ自分の意見をひたすら言っていただけなのですが、

何十人もの台湾人たちに自分を否定し続けられるというのは精神的にかなり辛いものがありました。

人数が多いというのは恐ろしい事で、例えば学生の時のいじめで一人に無視されるのかクラス全員に無視されるのかでは受けるダメージが全く違いますよね。

その無視しているクラス全員が「別にあの子のことそんなに嫌いじゃないけど、皆無視してるし何となく無視しとこ」くらいの気持で彼らに特に深い悪意はないにせよ、大人数対一人は怖いんです。

その時の私は、まるで自分の人格を否定されているような気持ちにまでなってしまいました。

 

その一番辛かった時、ダーリンが私の味方でいてくれたのは唯一の救いでした。

(後で知りましたがダーリンは100%私の味方というわけでもなく、家族と私の中を上手に取り持っていました)

あの時ダーリンまで完全に私を否定する側だったら、私は辛すぎて結婚式を放棄して一人で日本に帰り離婚していたかもしれません。

 

日本に住むならそういう事は起こりませんが、台湾に住む場合には100%起こらないとも言い切れません。

日本では「夫婦のことは夫婦同士で決めたら」と口を挟まない親が多いですが、台湾では夫婦の事でも親や家族が口を挟みまくってくることがあるからです。

なので彼が彼の家族に対してはっきりものが言えるか、どんな時も自分の味方でいてくれるかという事はとても重要なことなんです。

 

6.台湾旅行に1度は行く

台湾のことを知るためにも、結婚前に最低でも1度は台湾を訪れてみて、自分の目で台湾を見ておくことをおすすめします。

台湾旅行と台湾に住むことでは全く違うのですが、それでも1度旅行でもいいから台湾を見ておくと違うと思います。

 

彼氏は台湾人だけれど自分は日本に住んでいて、今までアジア旅行に全く興味が無く台湾にも興味が無かったという場合、

台湾に一度も訪れないまま、台湾がどんなところか全くわからない状態で台湾人と結婚する人もたまにいます。

そういう場合、実際に台湾に住んでみて「あれ?自分の想像していたのと大分違うぞ・・・」となることがあります。

想像と違っても適応力がある人は問題なく適応できるかと思いますが、そうでない人は環境に適応できずに辛くなってしまうでしょう。

 

特に、アジアに旅行に一度も行ったことがない人、アジア旅行に苦手意識を持っている人などは要注意ですので、

一度実際に行ってみて台湾はどんなところか、結婚して住むとなったら住む街はどういう街なのか、自分に合いそうか、やっていけそうかなどを考えてみるといいと思います。

 

7.台湾にできれば住んでみる

台湾に住むと言っても独身で一人で住むのと結婚して住むのとではまた全く違うのですが、一人暮らしでも住んでみると自分が台湾生活に向いているか向いていないかがよくわかりますのでおすすめです。

とはいえ普通は結婚前は日本で仕事をしておりなかなか住むことはできないと思いますので、住んでみてわかることを少し挙げてみます。

  • 気候
  • 環境
  • 現地の人の暮らし

気候は北部に住むのと南部に住むのでは変わってきますが、台北だと年中温暖だけれども冬は雨が多くて意外と寒いとか、湿気で革製品などにカビが生えるから注意が必要等、

環境も住む場所によりけりですが、台北だと交通が便利だけれど不便なところに住むと車やバイクを運転しないといけないことになるかもとか、

あとは現地の人の給与水準とか貧富の差が激しいとか、住んでみて分かることは色々あります。

 

台湾について知っていても知らなくても台湾人に嫁ぐことになった以上は台湾での生活環境は旦那様によりけりなのですが、

台湾について知っていると少しだけ台湾で住み始めた時のカルチャーショックを和らげることが出来ます(笑)

 

まとめ

色々書きましたが、結婚生活は結局は旦那様の性格と旦那様の家族の性格、旦那様の家庭環境によるところが大きいです。

「台湾ではこういうふうだから」と言われてしまったら、「それ台湾ってかお前んちだけだろ!!」と心の中でツッコミを入れたとしても結局はそれに従っていく事になると思います(笑)

台湾は家族とのつながりが濃いので、結婚する彼自身というよりも、彼の家族がどういう人たちなのか、どういう家庭なのかを知っておくと良いのかなと思います。

 

日本もそうなように台湾の家庭も色々な家庭があって都会と田舎でも全く違いますし、彼氏の家族や地元のこと、彼の家の生活習慣などはその彼氏にしかわからないので、不明点は彼氏本人に聞いておきましょう。

結婚前には彼氏に聞きにくい事も多々あると思いますが、仕事も辞めて一人きりでアウェーの地に乗り込む嫁としては一生を左右する大きな出来事なので、気になることがあったら全て結婚前に聞いておいた方がいいと思います☆ 

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カテゴリ - 国際恋愛・結婚

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  • KEDDY
    台湾の新北市に住んでいます。
    1986年生まれのA型の魚座。台湾が好きで台北に留学経験あり。帰国後台湾人のダーリンと運命の出会い♡をし、まさかのスピード結婚。ダーリンと二人で毎日楽しく暮らしています。詳しいプロフィールはコチラ

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